さよなら
りりんを荼毘に付してきました。






大好きなカリカリ、猫草、まりたんともんたんの毛も一緒に。

遺骨は、非常にきれいでほとんどの骨が原型を留めていました。

収骨するときも、りりんを思い出し泣きながらです。

しばらく、りりんを思い出しては泣くと思います。

そのうち、思い出を楽しみ、微笑むことができると思うけど、

まだまだ、かかりそうです。



りりん、ほんとにほんとに今までありがとう。

病気を見つけられなかったお父ちゃんを許して・・・ごめんね。


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